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喜多村の行動指針の中には次の一文があります。

「私たちは、相手に心をもって耳をかたむけ、感謝の言葉を伝えることで、人間的信頼を築きます」

相手に感謝の気持ちを伝えることは、相手を認めることになり、信頼し合える関係となれます。こうすることでコミュニケーションも良くなり、協力関係が一層強いものとなります。

砕きの喜多さん

当社社長の北村は感謝の言葉「ありがとう」が飛び交うような社風に本気でしたいと考えており、その想いから2018年5月、上の行動指針が新たに加えられました。社員もこれに沿うよう、感謝の言葉「ありがとう」の重要性を改めて認識し、小さなこと・当たり前のことから「ありがとう」を伝えるようにしています。

それとともに、『ありがとフル』という社内ありがとうネットワークシステムを自社構築し、社内へ「ありがとう」を広めるために個々の社員はこれを活用しています

ここでは『ありがとフル』の中で交わされる「ありがとう」を掲載していますので、ぜひご覧ください。

社内のありがとう

社員から社員、社員から部門への実際の日常的なありがとうを掲載しています。
・残業・休日出勤してくれてありがとう
・いつも丁寧な掃除をしてくれてありがとう
・後輩社員への指導をしっかりやってくれてありがとう
こんな風な小さなことや当たり前のことに対する「ありがとう」もたくさん交わされています。

>>社内のありがとう

お客様からのありがとう

日頃、お客様から頂く「ありがとう」の声を掲載しています。
通常お客様とお話しをさせていただくのは営業部が中心なので、直接お客様から「ありがとう」の声を頂くのは営業部員となります。営業部員は「ありがとフル」を活用して、頂いた「ありがとう」を製造部門やその他の部門に届けており、お客様からのありがとうを社内で共有しています。

>>お客様からのありがとう

社長ブログ

社長の北村が日頃感じていることやみなさまにお伝えしたいこと、自身の出張報告、昼礼や朝礼での発表内容等を掲載しています。

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